練馬・大泉学園駅周辺で肩こり・頭痛にお悩みの方へ

・肩こりがひどくなると、決まって頭痛が始まる。痛み止めを飲んでもまたすぐ戻る

・整体に通っているのに一向に良くならない。帰り道にはもう肩が重くて頭が痛い

・内科、脳外科、眼科……何科を回っても「異常なし」。じゃあこの痛みは一体何なのか

・姿勢に気をつけている、ストレッチもしている。なのに肩がこって頭痛になる

・毎日のように頭が重くて、仕事もプライベートもまともに楽しめない

もしあなたが、練馬・大泉学園エリアでこうした悩みを抱えているなら、諦める前に一度当院へご相談ください。このページでは、肩こり・首こりからくる頭痛がなかなか治らない原因と解決方法をわかりやすく解説しています。

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なぜ、あなたの頭痛は治らないのか?

肩こり・首こりからくる頭痛は、首や肩の筋肉の緊張や血流の悪化、首の骨(頚椎)の問題から起きるとされています。医学的にも広く認知されており、まだ医療機関を受診していない方は、まず一度検査を受けることをおすすめします。

ただし、それらの診断に対して治療を続けても改善しない方が少なくありません。ここでは、その理由と当院が臨床の中で見つけた根本原因を、順を追ってお伝えしていきます。

何をやっても肩こり・頭痛が治らないのはなぜか?

痛み止めを飲んでいる方、ストレートネックと言われて枕を変えた方、肩こりをほぐそうとマッサージに通い続けている方、皆さん対処をしているはずなのに、肩こりも頭痛も繰り返されるという方が少なくありません。

当院でも、

「痛み止めを毎日飲んでいるが、効きが悪くなってきた」
「マッサージの直後は楽だが、翌日にはまた肩が張って頭痛が始まる」
「ストレートネックと言われたが、どうすればいいかわからない」
「MRIで異常なしと言われた。原因不明がいちばん辛い」
「もう何年も頭痛と付き合っている。一生このままなのか」

このようなご相談を数多くいただいてきました。

これだけの対処を続けても改善しないとなると、「もう体質だから仕方ない」と感じてしまうのも無理はありません。

しかし当院では、肩こりや首こりだけでは説明がつかないケースが数多くあると感じてきました。肩や首の筋肉をほぐすことはもちろん大切ですが、「なぜ首や肩がこり続けるのか」という、もう一段奥にある原因にも目を向ける必要があるのではないか。それが、当院が10年以上の臨床の中でたどり着いた考えです。

肩こりをほぐしても頭痛が戻る本当の理由

10年以上にわたり肩こり・頭痛の方を施術してきた中で、マッサージや痛み止めで良くならない方には決まったパターンがありました。体液循環の悪化です。

「体液循環」と聞くとピンとこないかもしれませんが、身体の中には血液以外にもリンパ液、脳脊髄液(のうせきずいえき)といった体液が巡っています。これらは、筋肉や神経に栄養を届け、老廃物を回収し、神経の信号を正常に保つ役割を担っています。

この体液の循環がスムーズであれば、一晩寝るだけで筋肉の疲れは回復し、肩こりも起きません。子供が肩こりにならないのは、身体の回復力が高い、つまり体液循環が活発だからなのです。

ところが、血液は心臓がポンプとなって強制的に送り出されますが、リンパ液や脳脊髄液にはそういった専用のポンプがありません。身体の動きや筋肉の収縮によって循環が維持されています。しかも、やっかいなことに血管に比べて通り道が細く繊細です。

だから、加齢、運動不足、デスクワークや長時間のスマホ操作といった姿勢の偏りなど、こうした日常の積み重ねで、体液循環は簡単に、確実に悪くなります。循環が悪くなれば回復力は大きく落ち、寝ても疲れが取れず、筋肉は硬いまま翌日を迎え、また肩がこります。マッサージでほぐしても、循環が悪いままだから、すぐにまたこり固まります。

そして、なかでも肩こり・頭痛に深く関わるのが「脳脊髄液」(のうせきずいえき)です。

脳脊髄液は、脳を守るように頭蓋骨と背骨の中を巡っている液体です。この液体の流れが悪くなると、頭蓋骨の内側に滞り、内側から眼球を圧迫し始めます。

「目の奥が痛い」という頭痛は、まさにこの状態です。

ここをイメージしやすいように例えると、庭のホースを思い浮かべてください。ホースが捩じれていたら、水はチョロチョロとしか出ません。まっすぐにすれば、サーッと流れます。身体の中でもこれと同じようなことが起きています。

さらに、体液循環が悪い状態が続くと首から肩の筋肉の緊張が固定化し、呼吸も浅くなり、回復力がさらに低下してしまいます。この悪循環にはまると、肩をほぐしても、痛み止めを飲んでも、姿勢に気をつけても、何をやっても抜け出せなくなるのです。

つまり、肩こりや首こりは頭痛の本当の「原因」ではなく、体液循環の悪化から生まれた「結果」のひとつなのです。肩をいくらほぐしても頭痛が戻ってくるのは、ホース(体液の管)が捩じれたままだからです。

※本内容は当院の臨床経験に基づく見解であり、医学的診断に代わるものではありません。

体液循環の悪化が肩こり・頭痛を引き起こすメカニズム

では、具体的に身体の中で何が起きているのでしょうか。

脳脊髄液は、脳の内部で生成され、脊髄を包む膜(硬膜)の中を循環しています。この循環は、頭蓋骨と仙骨(お尻の中央にある骨)のわずかな動きによってポンプのように維持されています。

ところが、長時間のデスクワーク、身体の使い方の偏り、過去のケガや衝撃、慢性的なストレスなどが蓄積すると、身体に「傾き」が生まれます。厄介なのは、この傾きに自分では気づけないことです。

身体は傾いた状態に慣れてしまい、それが「普通」になります。でも身体の内側では、倒れないように無意識で踏ん張り続け、首・肩・背中の筋肉が24時間緊張した状態になっています。この気づけない傾きが、体液の循環を悪くし続けているのです。

体液循環が悪化し続けると、脊髄を包む硬膜に不均一な緊張が生まれ、やがて脊髄硬膜の捩れ(=ホースがよじれた状態)へと発展します。

捩れた硬膜とCSFの滞りの図

硬膜が捩れると、脳脊髄液の流れが滞り、頭蓋骨の内側に液体が溜まります。これが内側から眼球を圧迫し、「目の奥が痛い」頭痛を引き起こします。

同時に、首の歪みにより後頭下筋群(頭と首をつなぐ筋肉群)に強い緊張が集中し、後頭部から側頭部にかけての頭痛が起きます。

ストレートネック様の歪みと筋肉の緊張の図

さらに首から肩にかけて筋膜の癒着が生じ、慢性的な肩こり・首こりとして固定化されていきます。

整理すると、肩こり・頭痛が治らない方の身体の中では、以下のような悪循環が起きています。

眼球への圧迫と筋膜の癒着クローズアップ図

肩こり・頭痛の悪循環メカニズム:姿勢の崩れから体液循環の悪化、回復力の低下を経て慢性化する流れを示した図解

肩をほぐしても、痛み止めを飲んでも、姿勢に気をつけても、体液循環が悪いままでは、この輪のどこかから同じことが繰り返されます。逆に言えば、この悪循環の大元である体液循環を整えることができれば、身体は自分の力で回復に向かい始めるのです。

痛み止めは痛みの信号を一時的にブロックするだけですし、マッサージは末端の筋肉をほぐすだけです。姿勢を正しても体液循環が悪いままなら、また崩れます。

これらのどれも、体液循環の悪化という根本的な原因を解決できていません。そのため、薬が切れればまた痛み、ほぐしてもまたこり、姿勢に気をつけても治らないのです。

病院で改善しなかった肩こり・頭痛|整体院だからできるアプローチ

ここでは、病院と整体院の役割の違いと、当院がどのように肩こり・頭痛にアプローチするのかをお伝えします。

病院の治療ではなぜ改善しなかったのか?

病院(脳神経外科・頭痛外来・内科)の役割は、まず「命に関わる頭痛かどうか」を見極めることです。CTやMRIでくも膜下出血や脳腫瘍がないかを確認する。これは整体院には絶対にできない、医療機関にしかできない重要な仕事です。

なお、以下のような頭痛がある場合は、整体院ではなくすぐに医療機関を受診してください。

  • 突然の激しい頭痛(今まで経験したことがない痛み)
  • 頭痛とともに手足のしびれ・麻痺がある
  • 発熱を伴う強い頭痛
  • 意識がぼんやりする、言葉が出にくい
  • 日に日に悪化している頭痛

これらは脳出血や髄膜炎など、命に関わる疾患のサインである可能性があります。「いつもの頭痛と違う」と感じたら、迷わず病院に行ってください。

その上で、検査の結果異常がなければ、痛み止めや筋弛緩薬が処方されます。これらは痛みの信号をブロックしたり、筋肉の緊張を一時的にゆるめる薬です。

ただし、ここがポイントなのですが、病院で検査するCTやMRIは、身体の「形」を撮る検査です。これらは脳に異常がないか?腫瘍がないか?はわかりますが、体液の「流れ」が悪くなっているかどうかは分かりません。そのため、首こり・肩こりなどによる頭痛やだるさは病院では「異常なし」と診断されてしまうのです。

つまり、原因不明と言われる頭痛が多いのは、病院が間違っているのではなく、病院の検査では見つけられないところに原因があるということです。

整体院だからできること|体液循環はどうやって整えるのか?

「体液循環を整える」と言われても、「具体的にどうやるの?」と思われるかもしれません。温めたり、運動したり、マッサージしたりすることと何が違うのか?ここが当院のアプローチの核心です。

・温める
・運動する
・マッサージする

これらはすべて、言ってみれば「流れを一時的に促す」だけの行為です。ホースの例えで言えば、水流を10秒くらい2倍にして無理やり水を流しているようなものなのです。でも、ホースが捩じれたままなら、結局、水の勢いが元に戻れば、またチョロチョロに戻り流れが悪くなります。

当院がやるのは、ホースの捩じれそのものを取ることです。

具体的には、当院独自の43項目の検査によって、

・身体のどこが傾いているか?
・どこで体液の流れが滞っているか?

を特定します。

例えば、後ほどご紹介する大石さん(46歳・女性)のケースでは、

「身体が左に傾いている」
「首が上を向けない」
「左右の手足のバランスにずれがある」

ことが検査で見つかりました。そして、これらはご本人はまったく自覚がなかったのがポイントです。

そして次に、手足のバランスを調整し、身体の傾きを中心に戻していきます。

身体がまっすぐになると、首の骨(頚椎)の歪みも取れ、脊髄硬膜の捩れが解消されていきます。

すると、ホースがまっすぐになったのと同じで、脳脊髄液がサーッと流れ始めます。頭蓋骨の中に滞っていた液体が流れ出すことで、頭蓋骨がしまり、頭が文字通り小さくなる。大石さんが驚いた「頭が小さくなっています」「頭が軽いです」は、まさにこの瞬間です。

頭蓋骨内の圧力が正常に戻れば、目の奥の痛みは起きなくなります。首の歪みが取れれば、肩こり・首こりの原因そのものが消えます。呼吸も深くなり、身体の回復力が戻り始めます。

つまり、病院は「危険な病気を除外し、痛みを抑える」役割で、当院は「病院では見つけられない体液循環の問題=ホースの捩じれ」を見つけて、直す」役割と言えます。どちらが正しいかではなく、カバーする範囲が違うと捉えてください。

>>大石さんのケースはこちら

当院の肩こりが原因と考えられる頭痛に対する施術

施術の流れ

当院の施術は、以下の5つのステップで進みます。

① ヒアリング

坐骨神経のカウンセリング画像


頭痛がいつから始まったのか、どんなときに痛みが出やすいのか、痛み止めの使用頻度、肩こり・首こりの程度まで詳しくお聞きします。「何年も痛み止めを飲み続けている」「朝から頭が重い」といったお悩みも、遠慮なくお話しください。

② 検査(TSBS 43項目検査)

検査写真

当院独自のTSBS(高久身体バランスシステム)に基づく43項目の検査を行います。首や肩の筋肉の緊張だけでなく、頭蓋骨の動き、上部頚椎の状態、脳脊髄液の流れまでチェック。頭痛を繰り返させている大元の原因を突き止めます。

③ 検査結果の説明

坐骨神経痛の検査結果説明画像

「あなたの頭痛が繰り返される理由」を、検査結果をもとにわかりやすくお伝えします。なぜ痛み止めやマッサージでは改善しなかったのか、その理由もここでお話しします。

④ 施術

お一人おひとりの状態に合わせて施術を行います。首や肩、後頭部を強く押したり無理に動かすのではなく、脳脊髄液の流れを整え、頭蓋骨から頚椎、肩甲骨までの緊張を解放していきます。施術中に「頭がふわっと軽くなる」感覚を覚える方も多いです。

⑤ 施術後の説明

坐骨神経痛の施術後の説明画像

施術後のお体の変化をお伝えし、頭痛を繰り返さないための日常の注意点や今後の施術計画をご案内します。


なぜ「肩を揉まない施術」で頭痛が変わるのか?

当院の施術を受けた方がよく驚かれるのは、「肩も首もほとんど揉んでいないのに、頭がスッキリしている」ということです。

その理由は、当院独自のTSBS(高久身体バランスシステム)にあります。TSBSは、頭痛の原因となる首肩のこりの、さらに上流、つまり脳脊髄液の流れと脊髄硬膜の状態を整えるアプローチです。

「凝っているところを揉む」のではなく、「なぜ凝り続けるのか」という原因を取り除いていきます。だから、頭・首・肩を揉んでいないのに肩が軽くなり、頭痛が治るのです。

施術を担当するのは、院長の高久 尚登です。詳しい保有資格やプロフィールはページ下部をご覧ください。

本格整体院高久で肩こり・頭痛が改善されたお客様の声

「マッサージでは戻っていた頭痛」が変わった|大石さん(46歳)の場合

練馬区から来院・大石雅子さん(仮名・46歳)

大石さんは、長年にわたり腰痛・頭痛・生理痛に悩まされていました。特に辛かったのが、目の奥がズキズキと痛む頭痛です。ひどいときは何も手につかなくなるほどでした。

ほとんど週一でマッサージを受けていましたが、そのときは良くても、また元に戻ってしまうとのことで、「整体というのを一度受けてみたくて来ました」と、当院に来られました。

「大石さんの頭痛ですが、目の奥が痛くなる頭痛ですか?」

「ええ、そうなんです。なんにも手につかなくなるんですよ」

「そうですよね。頭痛がひどいと、なんにもやりたくなくなりますよね」

私自身、目の奥が痛くなる頭痛に悩まされていたことがあり、気持ちがよくわかります。

「これは脳脊髄液という、脳を守っている液体の流れが悪くなって、目を内側から圧迫している状態です。この整体施術をすると、その液体の流れが良くなって、頭は小さくなるし、呼吸も深くなります」

「え? 整体でそんなこともできるんですか?」

検査でわかったこと

TSBS検査の結果、大石さんの身体は左に傾いており、左右の手足のバランスにも明らかなずれがありました。さらに、首の可動域が狭く、上を向く動作が困難な状態でした。

上を向けないと脳脊髄液が下に流れづらくなり、頭蓋骨の中に滞って内側から眼球を圧迫します。これが目の奥の頭痛の原因だと考えられました。

施術後の変化

手足のバランスを整え、首の調整を行った後、脳脊髄液の流れを整える施術を実施しました。

「先ほどと比べて、頭の大きさはいかがですか?」

「………頭が小さくなっています」

「脳脊髄液の流れが良くなったので、頭蓋骨がしまってきたのですよ」

立ち上がっていただくと、施術前に左に傾いていた姿勢が中心に戻っています。

「楽です。頭が軽いです!」

「呼吸はどうですか?」

大石さんは深呼吸をしました。

「ああ……、すごく深く吸えます」

何度も呼吸を繰り返し、確かめています。呼吸が楽になると、イライラや疲れやすさも軽減されます。

その後

次の来院時、大石さんはこう話してくれました。

「あれから家に帰って、食事の支度をしたら眠くなってそのまま寝てしまいました。主人も子供も寝かせてくれました。11時に目が覚めて、また寝て、朝7時にすっきり起きられました。こんなに眠れたのは久しぶりです。それと、生理が来たんですが、いつもある腰の重い痛みが今回はなかったんです」

マッサージでは「その場だけ」だった大石さんの頭痛が、脳脊髄液の流れを整えることで変化した事例です。

※施術効果には個人差があります。掲載はご本人の同意を得ています。

その他の肩こり・頭痛の改善事例

当院では、大石さん以外にも多くの方が肩こり・頭痛の改善を実感されています。

※施術効果には個人差があります。掲載はご本人の同意を得ています。

自宅でできる肩こり・頭痛のセルフケア

施術と合わせて、ご自宅でのセルフケアを続けることで回復のスピードが変わってきます。当院が実際にお客様にお伝えしているストレッチを3つご紹介します。

肩こり・首こりからくる頭痛を和らげるストレッチ3選

① 後頭部リリース(後頭下筋群のセルフケア)

仰向けに寝て、テニスボールを後頭部の骨のキワ(首との境目)に当てます。頭の重さだけでボールに圧をかけ、ゆっくり左右に首を動かしてください。1回30秒、左右の位置をずらしながら2〜3箇所ほぐします。後頭下筋群がゆるむと、後頭部の詰まった感覚が軽くなります。

② 首の横ストレッチ(僧帽筋上部のストレッチ)

椅子に座った状態で、右手で頭の左側を軽く押さえ、右耳が右肩に近づくようにゆっくり傾けます。首の左側から肩にかけてじわっと伸びる感覚があるところで20秒キープ。左右それぞれ2回ずつ行ってください。デスクワークの合間にもできます。

③ 肩甲骨回し

両肩をすくめるように耳に近づけ、そのまま後ろに大きく円を描くように回し、ストンと落とします。肩甲骨が大きく動いているのを意識しながら、ゆっくり10回行ってください。首から肩にかけての血流が改善し、こりが軽減します。

これだけはやめてください|頭痛を悪化させるNG行動

ストレッチと同じくらい大切なのが、「やらないこと」です。

痛み止めに頼りすぎない。
月に10日以上痛み止めを飲んでいると、「薬物乱用頭痛」と呼ばれる、薬が原因の頭痛を引き起こすことがあります。飲めば飲むほど頭痛が起きやすくなるという悪循環です。痛み止めは応急処置であって、根本解決ではありません。

首をバキバキ鳴らさない。
首がこると自分でボキッと鳴らす方がいますが、首の関節や椎間板に負担がかかり、頭痛を悪化させる原因になります。首は自己流で鳴らさず、専門家に任せてください。

「肩こり体質だから」で済ませない。
何年も頭痛と付き合っていると「こういう体質なんだ」と諦めがちですが、それは体質ではなく、まだ原因にアプローチできていないだけかもしれません。

セルフケアはあくまで日常のケアです。首肩のこりの奥に脳脊髄液の流れの問題が隠れている場合は、ストレッチだけでは限界があります。頭痛が続くなら、一度プロに相談してみてください。

練馬・大泉学園で肩こり・頭痛にお悩みの方へ|当院のご案内

アクセス

本格整体院高久 大泉学園店

西武池袋線「大泉学園駅」北口から徒歩3分。

〒178-0063 東京都練馬区東大泉1-34-7コグレビル501

営業時間: 9:00〜19:30 定休日: 水・日曜日

院長プロフィール

本格整体院高久 大泉学園店・院長 高久 尚登 の写真


高久 尚登 / 本格整体院高久 大泉学園店・院長

あん摩マッサージ指圧師免許取得者(国家資格)

あん摩マッサージ指圧師免許

施術歴25年以上

・按摩マッサージ指圧師免許第127329号(国家資格)

・トータル臨床研究会会員・第30回講師

・EFTプラクティショナー

・JHA日本施術協会会員

・自律身体療法プラクテショナー課程修了

・日本プロポーション矯正学院プロコース課程修了

・日本整体協会主催内蔵セミナー修了

・日本整体協会主催NSTセミナーアドバンスコース修了

・BRM療法ベーシックコース修了

・筋膜グリッピング修了

・TRKエネルギーセミナー修了

・癒道操体法基礎コース修了

>>詳しいプロフィールはこちら

肩こり・頭痛は、正しく原因を見極めれば、まだできることがあります。

「もう歳だから仕方ない」「何をやっても変わらなかった」そう感じている方にこそ、一度当院の施術を受けていただきたいと考えています。

練馬・大泉学園で肩こり・頭痛にお悩みの方は、まずはお気軽にご相談ください。

料金・メニュー

ご来院をご検討中の方へ、当院の料金をご案内いたします。

メニュー料金(税込)
あなたの症状の原因を探し、的確に回復に向かわせる、整体・TSBS(高久身体バランスシステム)¥6,500(税込)

H3:ご予約方法

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